プロフィール

SaNa

Author:SaNa
最近のミニカーに驚き、
ウェッブの情報に付いていくのがやっとのおじさんです。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
京都のイベント、「にっぽんと遊ぼう」に行ってきました。
今回は下鴨神社での開催です。小雨のなか、また今出川より上になるのでしないより寒かったです。
lp1.jpg lp2.jpg
このイベントに「ローラン・ペリエ Laurent-Perrier」が3年前からスポンサードしてるそうです。
開場エントランスには写真のように、グラン・シエクルがレイアウトされてました。

目的はこのグラン・シエクルのマグナムが提供されるので、これを体験する事でした。
同行者の説明では、マグナムボトルなので、びんの中で空気に触れる面積が広いので
グラスに注いだ時点で十分香りがたつのだそうです。
十分楽しみました。

lp3.jpg lp4.jpg lp5.jpg







スポンサーサイト
Clos_Du_Val_cmas2008s.jpg クロ・デュ・ヴァル
1976年に開催されたフランスVSアメリカのワインのブラインドテイスティング「パリ・ティスティング大会」においてカリフォルニア代表の5本のワインのひとつとしてクロ・デュ・ヴァル カベルネソーヴィニヨン1973年が選ばれ、トップワイナリーとして知られるようになります。

さらにその10年後に開かれたリターン・マッチで、見事第一位に輝き、熟成力の高さを証明しました。
また、1998・1999・2002には4年間で3度もワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれました。

クロ・デュ・ヴァルは、アメリカの実業家ジョン・ゴレ氏とボルドーの醸造家ベルナール・ポーテ氏が「世界最高のワイン」を造るべく、1972 年、カリフォルニア・ナパヴァレーのスタッグス・リープ地区に設立したワイナリーです。当時はまだ無名だったスタッグス・リープ地区の理想的な気候条件に 着目し、〈クロ・デュ・ヴァル〉は「ナパヴァレーの傑出した果実味」と「欧州の伝統手法」を融合し、バランス・エレガントさ・複雑さ・長い余韻 を表現した高品質のワインを造り続け、高い評価を得ています。



A.gif A:トナカイ (ボトル裏面に図柄をエッジング(彫り込み)しています。)

B.gif B:Xmasリース (ボトル裏面に図柄をエッジング(彫り込み)しています。)

C.gif C:スノーマン (ボトル裏面に図柄をエッジング(彫り込み)しています。)
ナパステーション
ナパの中堅ワイナリーである「メリーヴェル」で長きに渡りCEO(最高経営責任者)の1人であったピーター・ヒュワイラー氏は、メリーヴェルの中心人物であり、数多く来日もしていて、多くの日本人とも関わりの深い人物です。そのピーター・ヒュワイラー氏が、ついにメリーヴェルを離れ、自らの経験とコネクションをフルに活用して造り上げ、世界に向けてデビューさせたのが、この「ナパ・ステーション」です。
カリフォルニアはもちろん世界のワイン市場を知り尽くしているピーター・ヒュワイラー氏が自信を持ってリリースさせたワインは、ナパ・ヴァレーの最高のぶどう畑から生まれた最高のぶどうの素晴らしさをそのまま反映させ、エレガントで複雑味に富んだワールドクラスのワインとなっています。「ナパ・ステーション」という大胆なワイナリー名も、ラベルにあるナパ・とレインのイラストにも、その自信と誇りが感じられます。カリフォルニア・ナパ・ヴァレーにおけるミディアム・レンジの核となるワインが満を持して堂々の登場です。

sauvignon_blanc.jpgNapa Station Sauvignon Blanc Napa Valley 2007
 ソーヴィニョン・ブラン ナパ・ヴァレー 2007

chardonnay.jpgNapa Station Chardonnay Carneros 2007
 シャルドネ ナパ・ヴァレー 2007

cabernet.jpgNapa Station Cabernet Sauvignon Napa Valley 2006
 カベルネ・ソーヴィニヨン 2006

テーマ : お酒日記 - ジャンル : 日記

| ホーム |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。