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<title>Calwine&amp;Minicar</title>
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<description>フォークソングやカリフォルニアワインのこと、時々ミニカーの事などおじさんの覚え書きです。</description>
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<title>ダイヤモンド・クリーク</title>
<description> カリフォルニアブティック・ワイナリーの草分け、１００％カベルネ・ソーヴィニヨンのパイオニアとしてワイン専門誌にもベスト・ワイナリーやベスト・ワインとして取り上げられるダイヤモンド・クリークのヴォルカニック・ヒル・カベルネ・ソーヴィニヨンの2005ヴィンテージです。ダイヤモンド・クリークのスタイルは、タンニンのしっかりした力強いカベルネで長期熟成タイプではありますが、リリースされたばかりの若いワインでも
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/dc_volcanic_hill05.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/dc_volcanic_hill05s.jpg" alt="dc_volcanic_hill05.jpg" border="0" style="float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px"  /></a><br />カリフォルニアブティック・ワイナリーの草分け、１００％カベルネ・ソーヴィニヨンのパイオニアとしてワイン専門誌にもベスト・ワイナリーやベスト・ワインとして取り上げられる<a href="http://www.rakuten.co.jp/vernissage/982051/981954/991790/983385/" target="_blank" title="ダイヤモンド・クリーク">ダイヤモンド・クリーク</a>のヴォルカニック・ヒル・カベルネ・ソーヴィニヨンの2005ヴィンテージです。<br /><br />ダイヤモンド・クリークのスタイルは、タンニンのしっかりした力強いカベルネで長期熟成タイプではありますが、リリースされたばかりの若いワインでも充分おいしく飲めて、瓶熟成も楽しめるワインに仕上げられていて、2005ヴィンテージは程よいタンニンと酸でバランスがよく、今からでも充分美味しく飲めました！（デキャンタージュしました）<br />ブラックチェリー、カシス、ブラック・チェリーなどの熟したベリーの果実、ザクロ、グランベリー、スミレの華やかな香りがグラスいっぱいに広がり、豊かなミネラル、西洋杉とかすかなスモークを感じます。<br />味わいはチェリーやプラムの果実味に、スパイスやココアを感じ、ベルべットのように滑らかで豊かなタンニンと果実味の余韻が長く続きます。<br />ベリーの果実味とスパイシーな複雑さが交じり合い、骨格のしっかりした極上のカベルネの素晴らしいワインです。 ]]>
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<dc:subject>ワイン</dc:subject>
<dc:date>2009-03-12T12:44:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>SaNa</dc:creator>
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<title>Tokyo Wine Complex World Wine Fair 2009</title>
<description> １００種類を超える世界のワインのフリーテイスティングと夜景を楽しみながらのビュッフェスタイル 業界向け試飲会のラインナップをそのままに世界から届く貴重なワインを経験豊かな輸入会社と直接お話いただきながらテイスティングいただけます。ビュッフェスタイルとともに楽しいワインテイスティングをお楽しみください。当日は、フランス、イタリア、イギリス、ドイツ、スペイン、カリフォルニア、オレゴン、ワシントン、それ
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/ph022.jpg" target="_blank"><img border="0" src="http://blog-imgs-27.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/ph022.jpg" alt="winecomplex" /></a><br><br />１００種類を超える世界のワインのフリーテイスティングと<br />夜景を楽しみながらのビュッフェスタイル <br /><br />業界向け試飲会のラインナップをそのままに<br />世界から届く貴重なワインを<br />経験豊かな輸入会社と直接お話いただきながらテイスティングいただけます。<br />ビュッフェスタイルとともに楽しいワインテイスティングをお楽しみください。<br /><br />当日は、フランス、イタリア、イギリス、ドイツ、スペイン、<br />カリフォルニア、オレゴン、ワシントン、それぞれのインポーターと<br />そして日本のワイナリーさんが参加されます。<br /><br />【会場】　The Oregon Bar&Grill<br />【住所】　東京都港区東新橋1-5-2<br />　　　　　 汐留シティセンタービル42F<br /><br />【入場料】　６０００円（税込）<br />【時　 間】　３月２６日18：45～21：00<br /><br />チケットは、当方でも扱っていますので<br />ご連絡ください。<br />セレクトワインクラブＷ<br />TEL：03-5652-8787 ]]>
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<dc:subject>ワイン</dc:subject>
<dc:date>2009-03-02T10:23:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>SaNa</dc:creator>
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<title>オーパスだけがカリフォルニアじゃない。プライド・マウンテン メルロー</title>
<description> メルロー　2006先日、カリフォルニアワインのインポーターさんの試飲会に行ってきました。表記の「プライド・マウンテン」ですが、カリフォルニアワイン好きで「オーパスワン」は知ってても、こちらをご存知の人は意外と少ないようです。ワイン初心者で、口に含んだとたんに違いがわかるワインです。「オーパスを１本買うんだったら、こっちを２～３本買うわ」と言わしめる味です。以下、うちのアドバイザーのコメントの引用です。
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/2005merlot.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/2005merlots.jpg" alt="プライド・マウンテン メルロー" border="0" /></a><a href="http://www.wine-w.com/Page/Napa/GOODSDETAIL-171" target="_blank" title="メルロー　2006">メルロー　2006</a><br />先日、カリフォルニアワインのインポーターさんの試飲会に行ってきました。<br />表記の「プライド・マウンテン」ですが、カリフォルニアワイン好きで「オーパスワン」は知ってても、こちらをご存知の人は意外と少ないようです。<br /><br />ワイン初心者で、口に含んだとたんに違いがわかるワインです。<br />「オーパスを１本買うんだったら、こっちを２～３本買うわ」と言わしめる味です。<br /><br />以下、うちのアドバイザーのコメントの引用です。<br /><br />”5月下旬にリリースの2006ヴィンテージのメルローを味わいました。<br />プライドのメルローは、「新世界のメルローはあまり好きじゃない」と言うロバート・パーカー氏に「どんなことをしてでも探し出す価値のあるワイン」と言わしめ、2001ヴィンテージは全USのメルローの中で歴代1位のスコアを得ています。<br /><br />プライドのメルローは2003年リリースから飲み続けていますが、2006ヴィンテージもやはり、間違いなく素晴らしい味わいでした。<br />濃厚で力強く、ブラックチェリー,ラズベリーの凝縮した果実味とカカオやキャラメル、ダークチョコレートのフレーバーにスミレや西洋杉の香りが混ざり合い、滑らかなシルクのようなタンニンが口の中いっぱいに広がり余韻が長く続きます。<br />自らのHP上でメルロー2006を”Our Merlot is no exception”と表現している通り、いつも間違いない！素晴らしいメルローです。”<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ワイン</dc:subject>
<dc:date>2008-11-20T10:09:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>SaNa</dc:creator>
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<title>dancyu ワイン大賞</title>
<description> dancyu (ダンチュウ) 2008年 12月号 [雑誌](2008/11/06)不明商品詳細を見る今月の「dancyu」はワイン特集、リーズナブルなコストパフォーマンスの良いワインが選ばれています。ご参考までに。エイ・トゥー・ゼット・ピノ･ノワール 2006
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001J0RMZG/minicarporsch-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SnL1dGboL._SL160_.jpg" alt="dancyu (ダンチュウ) 2008年 12月号 [雑誌]" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B001J0RMZG/minicarporsch-22" target="_blank">dancyu (ダンチュウ) 2008年 12月号 [雑誌]</a><br />(2008/11/06)<br />不明<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001J0RMZG/minicarporsch-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />今月の「dancyu」はワイン特集、リーズナブルなコストパフォーマンスの良いワインが選ばれています。<br />ご参考までに。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/atoz_pn06s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/atoz_pn06ss.jpg" alt="atoz_pn06s.jpg" border="0" /></a><a href="http://www.wine-w.com/Page/GOODSDETAIL-231" target="_blank" title="エイ・トゥー・ゼット・ピノ･ノワール 2006">エイ・トゥー・ゼット・ピノ･ノワール 2006</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ワイン</dc:subject>
<dc:date>2008-11-10T18:22:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>SaNa</dc:creator>
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<title>オーストラリアワイン　ピーターレーマン</title>
<description> 「ピーターレーマン」バロッサを代表するワイナリーですが、その歴史をインポーター資料より紹介します。オーストラリアで最も知られてワイン産地バロッサ。ドイツ移民により開拓され樹齢100年を超える古木が多く残存し、今でもすばらしい実をつけいるそうです。代々続くぶどう栽培農家が育てたブドウから、世界最高級のシラーズが造られています。今日あるバロッサを守ったのが「ピーターレーマン」です。1979年、ピーターレーマ
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<![CDATA[ 「ピーターレーマン」バロッサを代表するワイナリーですが、その歴史をインポーター資料より紹介します。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/PeterLehmann_barossa_Shiraz_Grenache06.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/PeterLehmann_barossa_Shiraz_Grenache06s.jpg" alt="ピーターレーマン　バロッサ・シラーズ・グルナッシュ 06" border="0" /></a>オーストラリアで最も知られてワイン産地バロッサ。ドイツ移民により開拓され樹齢100年を超える古木が多く残存し、今でもすばらしい実をつけいるそうです。<br />代々続くぶどう栽培農家が育てたブドウから、世界最高級のシラーズが造られています。<br /><br />今日あるバロッサを守ったのが「ピーターレーマン」です。<br />1979年、ピーターレーマンが勤めていた会社が、ブドウ供給過多を理由に一方的に売買契約を破棄するようピーターレーマンに強要した時、彼は会社を辞め私財を注ぎ「ピーターレーマン・ワインズ」を造りました。そして現在のチーフ・ワイン・メーカーのアンドリュー・ウィガンや数十名の同僚もピーターレーマンと行動しました。<br /><br />そして、存続の危機に瀕していた栽培農家からブドウを引き取り、ワイン造りを始め今日の「ピーターレーマン・ワインズ」と「バロッサ」の名声があるのです。<br /><br />以来.ピーターレーマン・ワインズとバロッサ・ヴァレーの180軒以上の独立した栽竣農家との強い絆からは、毎年すばらしいワインが生み出されています。殆どの栽培農蒙がもともと祖先がつくった畑を引き継いでいます。彼らが所有する樹齢の高い900を超える畑のブドウを自由に使えることは、何物にも変えられない宝です。より質の高いブドウ作りに一緒に取り組むため、グロワーズ・リエゾンという部署を設けているのも、ピーターレーマン・ワインズの特徽です。担当のビーター・ナッシュはワイン業界の大ベテラン。毎日バロッサ中を駆け巡り、裁培者一人一人とコミュニケーションを取り合っています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/PeterLehmann_3set.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-19.fc2.com/m/i/n/minicarporsche/PeterLehmann_3sets.jpg" alt="ピーター・レーマン　赤3本セット" border="0" /></a><a href="http://www.wine-w.com/Page/GOODSDETAIL-496" target="_blank" title="ピーター・レーマン　赤3本セット ">ピーター・レーマン　赤3本セット<br /></a><br />ピーター・レーマン・バロッサ・シラーズ・グルナッシュ S2006<br />ピーター・レーマン・バロッサ・シラーズS2006<br />ピーター・レーマン・バロッサ・カベルネ・ソーヴィニヨンS2006<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ワイン</dc:subject>
<dc:date>2008-11-03T11:31:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>SaNa</dc:creator>
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